がくあんとは/大阪 堺市の学習塾がくあん。小学生、中学生、高校生を対象とした進学塾、予備校(大学受験)です。

 
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小学生、中学生、高校生を対象とした進学塾、予備校。

がくあん
〒591-8037
大阪府堺市北区
百舌鳥赤畑町2丁94-11
TEL:072-259-9503
FAX:072-259-9502
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がくあんとは・・・

がくあんってどんな塾?ご挨拶がくあんの指導方針がくあんの特色
がくあんってごんな塾??生徒に聞いてみました。
がくあん 生徒寄せ書き
※クリックで大きい画像がご覧いただけます。
その他にも・・・
・とても賢い先生がたくさんいる。 ・いつでも来れて、しっかり勉強出来る。
・みんな元気でとても明るい塾。 ・どの先生も納得するまで教えてくれる。
・先生と生徒の仲が良い。 ・勉強以外にもいろいろ教えてもらえる。
・いつ質問しても答えてくれる塾。 ・いつ自習に来ても、質問に答えてくれる。
・いろんな先生と仲のいい塾。 ・自主勉強をしにいつでも行ける。
・授業じゃなくても教えてくれる。 ・いろんな事を教えてくれる先生がいる塾。
・自習室に問題集がたくさんある。 ・他の塾では考えられない事をする塾。
・雰囲気が良くて勉強しやすい塾。 ・どの先生も全ての教科を教えられる塾。
・先生と生徒が仲良い塾。 ・コピー機などが自由に使える。
・どの先生もとてもおもしろい。 ・授業じゃなくても勉強しに来れる。
・いわゆる穴場的な塾。 ・自習室が充実している!!
これはどこにも負けないと思う。
 
←コチラをクリックすると生徒直筆の「生徒の声」がご覧いただけます。
 
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ご挨拶

近年、大学生の学力低下が問題になっていますが、その原因は、
  1. 昭和52年から文部科学省が推し進めてきた「ゆとり教育」により義務教育課程での履修内容が激減した。
  2. 同時期よりバブル崩壊までの経済成長期に私塾が激増し、どの塾も「指導」ではなく「ビジネス」を最優先させるようになった。
大きくこの2点ではないかと私は考えております。このうち、世間では前者のことばかりクローズアップされておりますが、私は私教育機関である塾にも責任があると思います。
この20年間多くの塾を見てきましたが、ほとんどの塾では子供たちに自立を促すような指導ではなく、ブロイラーに餌を与え続けるような指導をしており、またその指導法を「保護者のニーズに応えているんだ」と正当化する塾長も多数おられました。
塾が無かった時代は学校での履修内容も今よりも多く、子供たちは自分の成績を上げるためにどうすればいいかを悩み、苦しみ、考えたものです。その結果、自立心も芽生え、社会に出てからも上司に仕事を与えられなくても、自分で仕事を探し、さまざまな障害も自分で乗り越えることができるようになったのではないでしょうか。
高校課程までの履修内容が激減した今、公教育が失ったことを補い、子供たちの自立心を芽生えさせるような指導こそが私塾に求められるべきではないかと私は考えます。
保護者の皆様が、本気で「我が子の将来を考えた塾選び」をなさることを願って止みません。
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がくあんの指導方針

  1.大学入試を見据えた逆算型のカリキュラム
  2.高学年になるほど、自主学習ができるようになる離陸型指導
  3.「教える」のではなく「指導する」の実践

がくあんの特色

1,塾長、全学年指導
塾長が生徒一人一人と真剣に向き合うため、小4生から高3生まで全学年の指導を担当しています。(指導科目は主に算数・数学)
2,中高生には贅沢な自習室を完備
日々の勉強の場としても活用していただくため、「がくあん」では個室ブースで区切った、ゆったりとした自習室を設けております。
3,わからないところはいつでも質問できます。
「がくあん」ではほとんど全ての講師が全科目指導可能な上、いつでも気軽に質問できる環境が整っているため、毎日勉強しに来る生徒も少なくありません。
4,小学生には大学受験までの一貫指導が行えます。
塾長が中学受験から大学受験まで精通しているため、小学4年生から独自のカリキュラムで大学合格まで導きます。中学・高校合格後も他塾を探す必要がなく、精神的・経済的な負担が軽減されます。
5,集団授業と個別指導の両方が選べます。
集団授業は集団授業の良さがありますが、弱点や強化したい科目は生徒によって千差万別。集団授業以外で強化したい単元や科目がある場合は、集団授業と平行して個別指導も受けていただけます。
6,定期的にイベントを行っています。
夏のキャンプの他、毎月「算数クラブ」「わくわくサイエンス」などのイベントを行い、生徒と講師の信頼関係を深めます。また、イベントには一般の地元小学生にも参加していただき、地域の皆様方とも親睦を深めます。
7,生徒のやる気にトコトン付き合います。
チェックテストを1〜2週に1回実施し、その結果で再指導・再テストを行っておりますが、「居残す」のは小学生10時半、中高生11時半をリミットとしております。しかし、生徒が自主的に残って質問や自主勉強を行う場合は、それに答えるために講師は朝まででも付き合います。
8,学習面だけでなく、さまざまな躾(しつけ)も行います。
高学歴者の不祥事が相次ぐ中、「がくあん」では「高学歴者ほど人格者でなければならない」と、指導しております。人に対する感謝、やってはいけないことはなぜやってはいけないのか、掃除の大切さ等々・・・「がくあん」では、人として何を実行すべきか、なぜに勉強するのか、「働く」とはどういう事なのかを授業内外で生徒に訴えかけております。
9,安全面に対する配慮も万全
お子様が受講中や塾に通う道中でけがをした場合など「もしも・・・」のことを考えて塾総合保険やプライバシーガードに加入しております。また、講師の行動に対しても定期的にチェックをしており、事故の未然防止にも努めております。
10,生徒のやる気を持続させる「モチベーションプログラム」
生徒の頑張りを目に見える「形」で評価。ポイントを貯めることが学習の励みになり、 「やる気」を持続させる一助になります。
11,大手塾と個人塾の長所を融合させ、短所を極力無くしました。
大手塾と個人塾の長所を融合させ、短所を極力無くしました。これは、塾長が元大手塾ブロック長で、大手の弱点が本当にわかっているからこそできること。大手塾と「がくあん」を比較してみました。
<大手塾では>
<がくあんでは>
・時間割は塾側の都合で決められていて 習い事と重なる場合、習い事を辞めざるを得ない。 ・学期毎に時間割を見直し。時間割を組み直すときに生徒一人一人の都合を配慮します。
・クラスによっては専任スタッフの指導を受けられない。 ・塾長が全生徒を指導できるよう、時間割を配慮。
・指導力より営業力が優先されるため、スタッフの学力レベルが総じて低い。 ・塾長をはじめ、専任スタッフは全員中学受験から大学受験までを指導できます。
・生徒数が多すぎてまともに質問に答えてくれない。 ・「がくあん」では面倒を見きれないほどの生徒を抱えようとは思っていません。どの生徒がいつ来ても、質問ができる環境を整えています。
・トップ校に進学する生徒は、最初から「できた」生徒。在塾生の8割は成績が伸びてない。 ・塾長が「どんな生徒でも必ず伸びる」の思いが結果になっています。「指導の成果」を参照ください。
・見かけは安いが、必要な科目を選択すると、結局高い月謝に。 ・「がくあん」は原則、皆様からいただいた受講料の中で補習等、指導に必要なことは全て行います。
●保護者の皆様方へのお願い  
塾へ通わせるということは、どのご家庭にも相当な負担であり、当塾はそのことを理解した上で、全力でお子様方の指導に当たらせていただいております。が、お子様を通わせていただいている間には至らぬことも多々あると思います。そんなとき、遠慮なさらず是非ご一報ください。お金を払っていただいているからこそ塾を上手に使ってください。皆様のご協力をよろしくお願いします。
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